CURRELL EFFECT〜カレルエフェクト
Harmonic Resonance of the Quantum Potential
量子ポテンシャルのハーモニック共鳴

CEXCE Personal Experiences & After Effects
CEセッション体験談&アフターエフェクト

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CEX東京2

CEX No. 2 - 2014年9月27日~29日、10月5日

カレルエフェクトのプロセスの一環として、セッション後CEXナビゲーター全員に体験を書いていただいています。掲載に承諾していただいた方の文章を全て紹介させていただきます。

※「アペイラン」の定義は用語集をご覧ください。

REPORT: CEX東京 & CEXディスカッション会


H.Mさま
宇宙を旅した、いや自然の中で

いや、母親のお腹の中で…

体験できたのか?

今はまだ、自分が自分に…空…

ただ…ありがとうございました。

K.Mさま
音が全身を包み込むようで、とても心地よかった。

初めは脳が活性化しているような感じがして、脳のあらゆる部位に光が点灯してくような感覚。

そのうち、音に導かれるように、過去(幼い頃)の記憶や、先祖からのメッセージのようなものを受け取ったような気がする。

印象的だったのは、今まで特に意味を持っているとは感じなかった風景や、幼い頃体験した事が、意味を持っていたと感じたこと。

自分自身が、なぜこの先祖の元に生まれたのか。その意味がわかった。
何を学びたくて、何をしたくて、この世に生まれたのか。
それらが、過去の記憶などから導かれたような気がする。

体験の間は、時空を超えて、様々なところに旅をしていたような感じ。
今ここにいるというより、別の次元に行っていたような感覚。

チャクラを中心に体が揺れているような感覚になったり、体の中で細胞が動いたり。特に、両手は、空気に溶けているような感じで、空気との境がなくなっている感じがした。

Y.Mさま
今回は周りが(音が)騒がしくとも、翻弄されず、巻き込まれる事なく、環境がどうあろうとも、私が私でいられるように、とのぞみました。

(前回、音と戯れ、音のある方へ、頭や体が動きまわってしまったので。それはそれで、非常に楽しかったのですが…。)

時に、私という個体がなくなり、液体化してしまい、音とともに流れてしまったような感覚に落ち入ったり、

私の軸(背骨)に、音が入り込む、流れ込んでくる感覚になったり、

一緒に戯れた前回とは違い、私を取り巻く音を冷静に感じている私がいるのを感じる事ができましたが、かといって、冷めているわけではなく、これはこれで、前回とは異なる体験ができて、おもしろかったです。

最後は、軸を突き抜けて(頭を突き抜けて)、宇宙へ音とともに、私の意識と音が宇宙へ舞い上がっていったように思えました。

水、川の流れる音以外は、ずーっと手が 温かかったです。そして、温かいのは感じながらも、一番手の感覚がなかったです。

Y.Sさま
エキサイティングな旅に冒険に出ていたような感じです。

沢山の光景を見て、沢山の音を感じて、何もない静けさもあって、今も全身の細胞が震えているような感覚があります。

はっとするようなメッセージもあり、すべての音の振動を自分の中に感じる瞬間から、自分の中の特別なスペース(空間)のようなものを感じ、それがとても心地よい体験でした。

今も感じる振動が、これからも継続して、じわじわとやってきそうな予感に、ワクワクしています。

Y.Aさま
初めは雑念がたくさん出ました。

青い光、緑の光が見えたり、体の感覚をあまり感じませんでした。
意識ははっきりとしていて、ずっと音が聞こえていました。

途中、中盤より後に、滝のようなザーっという音に優しさを感じ、すべてをゆだねたくなりました。

ゆだねたくなって、そのまま心をゆだねたら、眠りにつくかつかないかの感覚になり、そこに安らぎを感じました。

ずっと滝のようなザーザーという音に安らぎを感じ、安堵していた。

その間、頭がゆっくり勝手に動いたりしました。また、心臓の鼓動、自分の心臓の鼓動の音なのか、振動とともに左胸あたりから、左肩、左耳の方に向かって、トン、トン、トトーン、トン、トン、トトーン、と音が鼓動のようなリズムが鳴り響きました。

不思議な感覚だったが、意識ははっきりしていて、幸福感を感じました。
不思議な、でも深い何かを感じるセッションでした。

R.Kさま
意外だったのは、視覚よりも、触覚を通しての体験がとても多かったです。

音が始まった途端に左のふくらはぎがピクピクし、次に両ほほが押されるような感覚があり、唾液が口のなかにどんどん出てくるのがしばらく続きました。その後、体温がすごく上がって、汗をかきました。

真ん中くらいになると、脳があちらこちらの角度から押されているような圧を感じて、押されるような感触によって、脳の形がはっきりと感じられました。

最後の方では、それそれの音が聞こえる場所が違っていました。
両耳から聴こえるのではなく、ある音は頭の後ろから、どんどん右上に移動し遠のいていき、同じときに鳴っていた別の音は、頭上から左へ移りました。
何も考えず、分析しないようにしていましたが、この様な感覚への刺激はとても面白かった。

前半は体が、後半は脳がマッサージされたような感じでした。

クリス、りえさん、スタッフの方、ありがとうございました!

M.Kさま
雨・滝の様々な音の中で、遠くの方からBGMのように音が流れていた。

  • ◇ ダイヤ型の光がくっきりと浮かび上がってきた。

頭がゆっくりと右に傾いたり、左に傾いたりと勝手に動いていた。
頭が小刻みに震えているようだった。

現実なのか、夢なのか、まどろんだ感じが続く中、カップ、チェアー。宝石、宮殿、緑が続く草原が見えた。

雨、滝の様な音が終わり、次の音が聴こえ始めた時、光と音が吹き出てくるイメージが見え、キラキラきれいだった。

最後の方で、女性の声で歌っているように聴こえて、とても穏やかで優しい気持ちになっていた。

終わった直後は、ボーッとフワフワした感じだったけど、今これを書いたら、急に体の重さを感じている。

hirokoさま
一面の野花畑、花を水で洗い何かする仕事。花畑の形が噴水がある畑。
今回は質問してみた。

今の仕事の2015.3に私はどうしているのか?

  • 仕事場がうつり、人の話を鵜呑みにしない。
  • 自分が主導権をとること。

 ・仕事のアイディアがたくさん浮かんだ。
   1.主力商品、2.キャッチ商品、3.理想商品

2016.9 私は何をしているのか?
実家にいた。娘は白い服、息子は大学帽が見えた。

私のほしいものは、行動しなければ手に入らない。
何をしていいのかイメージがあった。
教会のようなもの。一人の人が浮かび、その人がつなげてくれる。

こんな具体的に出てきた。

文さま
思考がたくさん出てきて、ストップするのが大変でした。
気がつくと寝てたり。たぶん、途中、寝ていました。

体が、シャカシャカビニール見たく「私の体」ではなくなりました。
体は入れ物なんだと気づきました。

私の意識は抵抗していました。恐怖があって、怖いと思いました。
恐怖が最後の方に見えました。こけのようなものに覆われた小さいとても濃い黒に近い青と緑の間の色をしていました。

私が大きく思っていた“怖”は、とても小さかったのです。
私が大きいと思うと。うすーく形を変えて私を包んでいました。
でも、まっくろくろすけみたいな小さいものでした。
恐怖が視(み)えたのが今日の収穫かな。

一緒に参加した人が上を指さして引っ張ってくれた。
何かが口にひっかかって、勝手に口の中に入ってきた。何か言いたいのにやめてるけど、言わなくてもOKってわかってくれる。

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